神楽坂の地、永井荷風がその随筆中で自らの好みの坂と紹介した赤城坂。
その梺の、白壁を焦茶の縞木が覆う外観の、寛いだ雰囲気のギャラリー。
様々なジャンル、魅力溢れる作家の展観が開催されている展示スペースと、
陶・ガラス・木・金工など、垂涎の作家作品を多数並べる常設スペースの、
2つの空間を併設してご覧に入れております。
展示のご希望、お気軽にお問い合わせください
blog「坂日和」随時更新中です
展観情報・スケジュールにつきましては
 blog「坂日和」を併せてご参照ください
 
 6/21〜26 高橋順子 雨の匂い。
 6/28〜7/3 松尾一朝ガラス作品展ひかりのいれもの
 7/7〜17 Tenugui Exhibition 2018