神楽坂の地、永井荷風がその随筆中で自らの好みの坂と紹介した赤城坂。
その梺の、白壁を焦茶の縞木が覆う外観の、寛いだ雰囲気のギャラリー。
様々なジャンル、魅力溢れる作家の展観が開催されている展示スペースと、
陶・ガラス・木・金工など、垂涎の作家作品を多数並べる常設スペースの、
2つの空間を併設してご覧に入れております。
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展観情報・スケジュールにつきましては
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 9/14〜19 星野明宏ガラス展「Tree PART2」
 9/21〜26 北形槙子ガラス展 イロドリノセカイ
 9/28〜10/3 安本善博ガラス展